りくとりっくん
これまで、所々で『りくとりっくん』ワールドをやらかしていますが、基本設定?をかなり昔のX(ツイッター)でしか呟いておらず、なんのこっちゃという方もおられると思うので、改めてプチ紹介します☆『りくとりっくん』は江戸時代の陸(略して江戸陸)が現代にタイムスリップしたという設定の、ひたすら私が楽しい世界線のお話です。
ちなみにタイトルのりくは江戸陸の事で、りっくんは今の陸さんの事です。なんでそうなったかというと、1佐がたまたま陸さんの事をりっくんと呼んだのを江戸陸が聞いたからです。
▼りくとりっくん▼(イラストの所にも載せています)

現代に来た江戸陸がよくツインテールしているのは、現代に来てから、たまたまツインテールをしているキャラクターを見て、今の時代はこうやって結ぶのかと江戸陸なりに学習した結果です☆
それとワンピなど女児の服を着ている事が多いのですが、なんで着ているのかというと、現代の服を買う時に1佐や海が着せて、本人も違和感なく着れるからという(袴的感覚)。
ま!私がかわいいものを描きたいという欲望が一番の理由ですがw
また、江戸陸のタイムスリップに味をしめて、江戸海や江戸大佐が来ることもあります。
今後は更に他の兵科たちもやってくる可能性もあります!☆
まぁなんというか、大人キャラたちがパパっぽいことをするのが三度の飯より好きなんですよねぇ~うへへ。
以上おおまかに大体こんな感じです。
そして以下は『半濁音で遊ぶ☆』路線のネタです。
▼チミ江戸ぴくたん▼

◆
江戸陸「ぴっくーん」
陸「うああああああ」
海「ほう」
陸「おおお前はなんという恰好をしているんだ!!」
江戸陸「これすずしいんだよ」
陸「涼しいからといってもそれは違うぞ!違うんだ!」
1佐「似合うからいいじゃないですか」
陸「よくないよくない。暑ければもっとこう…タンクトップのような…」
江戸陸「これほんとはおそでないんだよ。ほら」
(ベアトップにケープのような感じになってます☆)
陸「!!!!!」
海「涼しそうでよかったな」
江戸陸「じゃあお外行ってきていい?」
陸「いい…いかん…!」
1佐「いいじゃないですか。誰も陸さんだと思いませんよ」
陸「し…しかし…」
海「フッ。一人が心配というなら、俺が付いて行ってやってもいいぞ」
陸「そういう事じゃな…いやある意味心配だが…それ以前にその服がだな…」
1佐「本人が気にしていないんですから」
陸「俺もその…本人だ!」
海「それでお前はどこへ行く気なんだ」
江戸陸「うんとねー」
1佐「せっかくだから海おじさんに美味しいものをたくさんごちそうになるといいですよ」
海「誰がおじさんだ」
陸「おおおおいっ…話を進めるな!」
はい!ということで、陸さんは江戸陸のスタイルに戸惑っていますが、その他が違和感なく進めていくので、なし崩しに認めるというか、放置せざるを得ない状況になっていきまーす!ww(まぁ私が女児の服を描きたいんですよ!!!可愛いので!!)
